YOUは何しにY-PUへ No.004

こんにちは!
YOUは何しにY-PUへ第4回です!

聞き手はお馴染み、あんまりお茶を飲まないたかです!

今回のお相手は、「だいきち(以降D)」です!

No.004 だいきち

D「だいきちです。24歳早生まれの3月です!」

た「(笑)」

D「早生まれやから、学校で春休み入ってて祝われへんっていう悲しいことが。」

た「ようあるやつやな(笑)」

D「今はデザイン関係の会社でディレクターやってます。で、Y-PUの方では地方創生関係で事業立ち上げてます。ライフスクールの方では、マチイルから入ってフラッシュモブしたりゾンビやサンタやさせてもらって、Flashモ部を立ち上げたって感じです!」

た「色々したね。」

D「何かひとつのことより、やりたいこと色々やったって感じかな。」

た「なるほどね。最初確かソーラン節やんな?」

D「そやねん、あれ最初フラッシュモブやりたくて来たんやけど、なんでソーラン節?って(笑)」

た「フラッシュモブがしたかったんや。」

D「そう。フラッシュモブしませんかって行ってみたらソーラン節してるみたいな(笑)」

た「そうか、もう結構前やな〜。これよく言うてるけど、だいきちマチイルに誘う時めっちゃ緊張したからな(笑)」

D「(笑)」

た「あの頃はだいきちも尖ってたからな。」

D「なんであんな感じやってんやろな(笑)」

た「残り少ない学生生活で色々やりたかったってことやろ。」

※だいきちにマチイル一緒にやろうって電話した時「それによって俺のやりたいことの妨げにならんかが懸念」みたいな感じでどえらい堅物でした…その後めでたく巻き込み成功し、Y-PUの人気者であり功労者だいきちの誕生となります。。

 

D「ギャップもあったんかな、フラッシュモブやろう言うてたのにソーラン節で俺ここで大丈夫かなって(笑)」

た「(笑)それでもYAMADAとだいきち君絶対捕まえたいって盛り上がってたからな(笑)」

D「あの頃来た人結構残ってるもんな。」

た「後に前出て引っ張ってくれた人達があんだけ一気に来たのはないよ他に。まあ、大成功ってことで(笑)」

D「(笑)」

た「まあそうやってマチイル、Flashモ部と引っ張ってくれて。ダンス部はあんま関わってないの?」

D「関わってはおるんやけど、普段の練習とかは行ってなくて身内イベントでネタ登場みたいな(笑)」

た「いつもセンターやんな(笑)」

 

Y-PUとの出会い

 

た「Y-PUは何で?」

D「ツイッターかな。《大阪 フラッシュモブ》とかで検索してて、たまたま見つけてそのまま。確かその時のメッセージ残ってた気が。」

た「敬語や(笑)」

D「最初やからな(笑)ほんであとはさっき言うた感じで、行ってやってたかに誘われて。誘ってくれた時嬉しかったけど、、尖っててんな俺(笑)」

た「誘ったあとすぐYAMADAに電話したもん『めっちゃ怖かってんけどw でもなんかやってくれそう!』って(笑)」

 

Y-PUでの活動

た「そんな感じで色々やってきただいきちやけど、一番印象に残ってる企画って何?」

D「ありすぎてって感じやけど、一番で言うと大阪学院の学祭でモブしたことかな。母校でやってみんな楽しんでくれて、よかったわ。今も4年目になって続いてるし。」

た「自分がおらんくなった後も続いていくのは嬉しいよね。」

D「しかも今は学校側からやってくれって依頼があって続いてるって事やから余計に。」

た「いいやんそういうのね。」

D「あの時たかが声かけてくれてなかったら、全部なかったなと。」

た「まあまあ(じゃあマチイルの話出してくれよ)。…ちなみにマチイルでの活動でひとつ挙げるなら?」

D「第2回のゾンビかな。」

た「大変やったなあれ。参加者最多で大変やって、運営はキレる人も泣く人もおったし(笑)」

D「まあ皆でそういう大きいイベントやり遂げたってのがよかったんじゃない。結束力と言うか…」

た「あそこらへんから更に勢いついたしな。あの頃の今できることを使ってバンバンやっていく感じは忘れたらあかん心やな。」

D「そうやな〜。」

た「こうして話すと、初心というか、そういう気持ちも持てるし何よりだいきちを知っててもマチイルやってたこと知らん人もおるやろうし、知ってもらえる機会やね。」

D「ほんまそれやと思うわ。最近の人とあんま接点ないしな。。」

 

これから

た「今後、Y-PU内外でやっていきたい事とかどうぞ!」

D「なんやろ、とりあえず楽しかったらいいかな〜って感じやけど。あんま固いの嫌やし(笑)」

た「何かって言われたら?(ここ撮れ高欲しいとこやろがい)」

D「うーん、今は会社としてのY-PUで事業立ち上げとかしてるけど、乗ってくれる人増えたらいいなって思ってる。皆で楽しく色んな経験をね。」

た「なるほどな。」

D「そこで生まれる楽しみを共有できたらなと。まあ特にこれといってなくて、楽しい方向に行くって感じやな。」

た「かっこいいやん。じゃあ最後に一言!」

D「あれしか思い浮かばん…レディg(ry
(某人気ユーチューバーのアレ)

た「それはいかん…」

fin.

 

p.s.

こういうロケーションで語らうのはいいもんです。

 

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