YOUは何しにY-PUへ No.006

こんにちは、YOUは何しにY-PUへ第6回です!

さて今回もお馴染み、オシャレな写真なんかより可愛い女の子の写真の方がインスタ映えする真理に辿り着いたタカでお送りします!

 

お相手は「はるかさん」です!

た「こんにちは。」

は「こんばんは。微妙な時間帯やな(笑)」

た「(笑)今回ははるかさんに来ていただきました〜!」

No.006 Haruka

は「いまいけはるか、Youthに所属してます最年長です。けど、22歳の子らと同じぐらい元気です(笑)」

た「いいですね。soul harmoneyは?」

は「今はもうしてない。めっちゃ前やなあれ〜。」

※soul harmoney(ソウルハーモニー)
Y-PU設立当初、シンガーグループとして活動していた。

Y-PUでの活動

た「Y-PUでの活動は。」

は「Youth中心かな。モブはサンフェスで出て以来。」

た「そうなんですね、元々は歌ってましたよね。」

は「歌は専門学生の頃からライブとか始めて、人前で歌うようになったかな。」

た「専門学校やったんですね。」

は「うん、ダンスの学校でダンス&ボーカルコースやって両方勉強してたよ。」

た「それ初耳です!最近は個人で歌ってる動画をSNSに載せてますよね。」

は「昔はYouTubeにも載せてたけど最近はインスタとかが多いかな。皆からコメント貰いやすいし、意見も欲しいから。」

た「なるほど。僕の印象的にYouthメンバーのSNSで面白い写真をよく見るんでそっちの方が強くて(笑)」

は「(笑)あっちのほうが実は素で、Youthではそれが一番出せるかな〜。居心地良くて、同い年はおらんけど皆切り替え上手でやるときはやるし、リーダーのみのちゃんがそういうのしっかりしてるから年齢関係なくそこについて行こうって感じがするかな。」

た「いいリーダーですね。」

は「うん、いいリーダーしてると思う。他のみんなもしっかりしてる子多いし。」

活動のキッカケ

た「Y-PU自体は何のキッカケで?」

は「YAMADAの地元の子が歌やってて、メンバーを探してるって話を貰った時に活動の場が広がるならと思って行ったのが始まりで。その時はY-PUっていう存在も知らんかったし、少人数やったと思う。」

た「じゃあ超古株ですよね。」

は「最近あんまり参加してなかったけどね(笑)その時は同い年の子らが多かったよ。」

た「なるほど、そしてsoul harmoneyが始まってと。昔ソーラン節のフラッシュモブした時にいてましたよね?笑」

は「おった、懐かし(笑)」

た「だいきちが初参加で戸惑ったというソーラン節w」

(本シリーズ第4回参照)

 

た「その後今のYouthにはどういった流れで?」

は「Y-PUダンス部があって、そこからYouthができてそのままいったんだと思う(笑)」

た「なるほど。なんか、はるかさんって歌ってたり踊ってるイメージが強いからゲスト感がすごいあって(笑)」

は「いやいやそんな良いもんじゃないよ…笑 一般人です(笑)」

 

Y-PUでの思い出

た「一番思い出に残ってるイベントって何ですか?」

は「あー、さっきも話出てたけどgroovy soulのイベントかな。3時間ぐらいやってて、今思えばよくやったなって(笑)今じゃ無理(笑)」

た「そんなやってたんですか(笑)」

は「京都でバンドと一緒にオール練したり、それもめっちゃいい思い出。めっちゃ頑張ってたなって。」

た「他の人らと一緒にやったりしないんですか?」

は「したい!けど最近のシンガーの人ら分からん人多くなってる(笑)」

た「ちなみにあそこでYouthの人が寂しそうな顔してますけど、そっちの思い出は?」

(この日たまたま、あゆむも居た)

 

は「(笑)Youthの思い出は、箕面祭りとか…じつはお祭りとかしか出てなくて。みのちゃんの紹介やったりとか。だからもっと外のイベントにも出て行こうって話はしてて。」

た「なるほど〜。」

は「まあ思い出自体はありすぎて…あ、でも最近の箕面のメイプルホールでやったのは今までで一番大きい舞台やったから大変やった分、楽しかった。」

た「あゆぴ、嬉しそうな顔してます(笑)」

は「やんなあゆむ?笑」

一同(笑)

は「あゆむもめっちゃ頑張ってた。まず練習見て泣きそうになったもん。自分も踊ってるけど自分の番じゃない時に舞台袖で見てるみんなの姿がなんか、がんばってる〜!みたいな(笑)」

た「ちょっと親目線ですね(笑)」

は「そう、なんか最近親目線になってきててすぐ泣きそうなるし、みのちゃんが一人で踊ってるのとか見ても泣きそうなる。涙腺が年々…笑 おばあちゃんなってる(笑)」

た「でも練習ではあれなんですよね。」

は「昔からのちょける血が(笑) でもそれとは別で、あれは何かの魂が乗り移ったのかな(笑)」

一同「(笑)」

は「とりあえず、Youthのメンバーはゲラが多いから笑かせたいってか(笑) がちで引く人もおらんからできることかな(笑) 後々動画見返したら、自分ここまでひどいんかってなることもあるけど(笑)」

 

今後について

た「今後してみたいこと、Y-PU内外でいいんであれば。」

は「やっぱりYouthで大きいイベントとか出たいし、Y-PU外でももっと活躍して自分たちのスキルを上げていきたいし。外に出たらもっとすごい人いてるし、そこでも通用するようなダンスチームになっていったらいいなと思う。」

た「シンガーの方では何か考えてるんですか?」

は「そっちはもう趣味やな完全に。たまに知り合いのところで声かけてもらって歌わしてもらったりはしてるけど。」

た「最後に好きな食べ物は何ですが?」

は「好きな食べ物?(笑) …麺類かな。」

た「まさかの(笑)」

は「特にうどん。なんかうどんで育った感ある、大阪育ちやけど(笑)」

た「…でもやっぱり?」

は「やっぱりやっぱり?」

た「やっぱりやっぱり?」

は「SUSHI食べたい!」

は・た「へいらっしゃい!]

 

fin.

 

p.s.

はるかさんありがとうございました!

話の節々に親目線というか、お姉さんな感じがありましたがそうやって見守って刺激もらって一緒にステップアップしていける関係は素敵やなと思いました^_^

そしてYouthは本当に仲良いですね!

何をやるかも大切だけど、やっぱり誰とやるかも大きいと思うのでY-PUはそこも充実してるなと改めて感じました。

さて次は誰いこかな〜!

 

 

 

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