YOUは何しにY-PUへ No.006

こんにちは、YOUは何しにY-PUへ第6回です!

さて今回もお馴染み、オシャレな写真なんかより可愛い女の子の写真の方がインスタ映えする真理に辿り着いたタカでお送りします!

 

お相手は「はるかさん」です!

た「こんにちは。」

は「こんばんは。微妙な時間帯やな(笑)」

た「(笑)今回ははるかさんに来ていただきました〜!」

No.006 Haruka

は「いまいけはるか、Youthに所属してます最年長です。けど、22歳の子らと同じぐらい元気です(笑)」

た「いいですね。soul harmoneyは?」

は「今はもうしてない。めっちゃ前やなあれ〜。」

※soul harmoney(ソウルハーモニー)
Y-PU設立当初、シンガーグループとして活動していた。

Y-PUでの活動

た「Y-PUでの活動は。」

は「Youth中心かな。モブはサンフェスで出て以来。」

た「そうなんですね、元々は歌ってましたよね。」

は「歌は専門学生の頃からライブとか始めて、人前で歌うようになったかな。」

た「専門学校やったんですね。」

は「うん、ダンスの学校でダンス&ボーカルコースやって両方勉強してたよ。」

た「それ初耳です!最近は個人で歌ってる動画をSNSに載せてますよね。」

は「昔はYouTubeにも載せてたけど最近はインスタとかが多いかな。皆からコメント貰いやすいし、意見も欲しいから。」

た「なるほど。僕の印象的にYouthメンバーのSNSで面白い写真をよく見るんでそっちの方が強くて(笑)」

は「(笑)あっちのほうが実は素で、Youthではそれが一番出せるかな〜。居心地良くて、同い年はおらんけど皆切り替え上手でやるときはやるし、リーダーのみのちゃんがそういうのしっかりしてるから年齢関係なくそこについて行こうって感じがするかな。」

た「いいリーダーですね。」

は「うん、いいリーダーしてると思う。他のみんなもしっかりしてる子多いし。」

活動のキッカケ

た「Y-PU自体は何のキッカケで?」

は「YAMADAの地元の子が歌やってて、メンバーを探してるって話を貰った時に活動の場が広がるならと思って行ったのが始まりで。その時はY-PUっていう存在も知らんかったし、少人数やったと思う。」

た「じゃあ超古株ですよね。」

は「最近あんまり参加してなかったけどね(笑)その時は同い年の子らが多かったよ。」

た「なるほど、そしてsoul harmoneyが始まってと。昔ソーラン節のフラッシュモブした時にいてましたよね?笑」

は「おった、懐かし(笑)」

た「だいきちが初参加で戸惑ったというソーラン節w」

(本シリーズ第4回参照)

 

た「その後今のYouthにはどういった流れで?」

は「Y-PUダンス部があって、そこからYouthができてそのままいったんだと思う(笑)」

た「なるほど。なんか、はるかさんって歌ってたり踊ってるイメージが強いからゲスト感がすごいあって(笑)」

は「いやいやそんな良いもんじゃないよ…笑 一般人です(笑)」

 

Y-PUでの思い出

た「一番思い出に残ってるイベントって何ですか?」

は「あー、さっきも話出てたけどgroovy soulのイベントかな。3時間ぐらいやってて、今思えばよくやったなって(笑)今じゃ無理(笑)」

た「そんなやってたんですか(笑)」

は「京都でバンドと一緒にオール練したり、それもめっちゃいい思い出。めっちゃ頑張ってたなって。」

た「他の人らと一緒にやったりしないんですか?」

は「したい!けど最近のシンガーの人ら分からん人多くなってる(笑)」

た「ちなみにあそこでYouthの人が寂しそうな顔してますけど、そっちの思い出は?」

(この日たまたま、あゆむも居た)

 

は「(笑)Youthの思い出は、箕面祭りとか…じつはお祭りとかしか出てなくて。みのちゃんの紹介やったりとか。だからもっと外のイベントにも出て行こうって話はしてて。」

た「なるほど〜。」

は「まあ思い出自体はありすぎて…あ、でも最近の箕面のメイプルホールでやったのは今までで一番大きい舞台やったから大変やった分、楽しかった。」

た「あゆぴ、嬉しそうな顔してます(笑)」

は「やんなあゆむ?笑」

一同(笑)

は「あゆむもめっちゃ頑張ってた。まず練習見て泣きそうになったもん。自分も踊ってるけど自分の番じゃない時に舞台袖で見てるみんなの姿がなんか、がんばってる〜!みたいな(笑)」

た「ちょっと親目線ですね(笑)」

は「そう、なんか最近親目線になってきててすぐ泣きそうなるし、みのちゃんが一人で踊ってるのとか見ても泣きそうなる。涙腺が年々…笑 おばあちゃんなってる(笑)」

た「でも練習ではあれなんですよね。」

は「昔からのちょける血が(笑) でもそれとは別で、あれは何かの魂が乗り移ったのかな(笑)」

一同「(笑)」

は「とりあえず、Youthのメンバーはゲラが多いから笑かせたいってか(笑) がちで引く人もおらんからできることかな(笑) 後々動画見返したら、自分ここまでひどいんかってなることもあるけど(笑)」

 

今後について

た「今後してみたいこと、Y-PU内外でいいんであれば。」

は「やっぱりYouthで大きいイベントとか出たいし、Y-PU外でももっと活躍して自分たちのスキルを上げていきたいし。外に出たらもっとすごい人いてるし、そこでも通用するようなダンスチームになっていったらいいなと思う。」

た「シンガーの方では何か考えてるんですか?」

は「そっちはもう趣味やな完全に。たまに知り合いのところで声かけてもらって歌わしてもらったりはしてるけど。」

た「最後に好きな食べ物は何ですが?」

は「好きな食べ物?(笑) …麺類かな。」

た「まさかの(笑)」

は「特にうどん。なんかうどんで育った感ある、大阪育ちやけど(笑)」

た「…でもやっぱり?」

は「やっぱりやっぱり?」

た「やっぱりやっぱり?」

は「SUSHI食べたい!」

は・た「へいらっしゃい!]

 

fin.

 

p.s.

はるかさんありがとうございました!

話の節々に親目線というか、お姉さんな感じがありましたがそうやって見守って刺激もらって一緒にステップアップしていける関係は素敵やなと思いました^_^

そしてYouthは本当に仲良いですね!

何をやるかも大切だけど、やっぱり誰とやるかも大きいと思うのでY-PUはそこも充実してるなと改めて感じました。

さて次は誰いこかな〜!

 

 

 

YOUは何しにY-PUへ No.004

こんにちは!
YOUは何しにY-PUへ第4回です!

聞き手はお馴染み、あんまりお茶を飲まないたかです!

今回のお相手は、「だいきち(以降D)」です!

No.004 だいきち

D「だいきちです。24歳早生まれの3月です!」

た「(笑)」

D「早生まれやから、学校で春休み入ってて祝われへんっていう悲しいことが。」

た「ようあるやつやな(笑)」

D「今はデザイン関係の会社でディレクターやってます。で、Y-PUの方では地方創生関係で事業立ち上げてます。ライフスクールの方では、マチイルから入ってフラッシュモブしたりゾンビやサンタやさせてもらって、Flashモ部を立ち上げたって感じです!」

た「色々したね。」

D「何かひとつのことより、やりたいこと色々やったって感じかな。」

た「なるほどね。最初確かソーラン節やんな?」

D「そやねん、あれ最初フラッシュモブやりたくて来たんやけど、なんでソーラン節?って(笑)」

た「フラッシュモブがしたかったんや。」

D「そう。フラッシュモブしませんかって行ってみたらソーラン節してるみたいな(笑)」

た「そうか、もう結構前やな〜。これよく言うてるけど、だいきちマチイルに誘う時めっちゃ緊張したからな(笑)」

D「(笑)」

た「あの頃はだいきちも尖ってたからな。」

D「なんであんな感じやってんやろな(笑)」

た「残り少ない学生生活で色々やりたかったってことやろ。」

※だいきちにマチイル一緒にやろうって電話した時「それによって俺のやりたいことの妨げにならんかが懸念」みたいな感じでどえらい堅物でした…その後めでたく巻き込み成功し、Y-PUの人気者であり功労者だいきちの誕生となります。。

 

D「ギャップもあったんかな、フラッシュモブやろう言うてたのにソーラン節で俺ここで大丈夫かなって(笑)」

た「(笑)それでもYAMADAとだいきち君絶対捕まえたいって盛り上がってたからな(笑)」

D「あの頃来た人結構残ってるもんな。」

た「後に前出て引っ張ってくれた人達があんだけ一気に来たのはないよ他に。まあ、大成功ってことで(笑)」

D「(笑)」

た「まあそうやってマチイル、Flashモ部と引っ張ってくれて。ダンス部はあんま関わってないの?」

D「関わってはおるんやけど、普段の練習とかは行ってなくて身内イベントでネタ登場みたいな(笑)」

た「いつもセンターやんな(笑)」

 

Y-PUとの出会い

 

た「Y-PUは何で?」

D「ツイッターかな。《大阪 フラッシュモブ》とかで検索してて、たまたま見つけてそのまま。確かその時のメッセージ残ってた気が。」

た「敬語や(笑)」

D「最初やからな(笑)ほんであとはさっき言うた感じで、行ってやってたかに誘われて。誘ってくれた時嬉しかったけど、、尖っててんな俺(笑)」

た「誘ったあとすぐYAMADAに電話したもん『めっちゃ怖かってんけどw でもなんかやってくれそう!』って(笑)」

 

Y-PUでの活動

た「そんな感じで色々やってきただいきちやけど、一番印象に残ってる企画って何?」

D「ありすぎてって感じやけど、一番で言うと大阪学院の学祭でモブしたことかな。母校でやってみんな楽しんでくれて、よかったわ。今も4年目になって続いてるし。」

た「自分がおらんくなった後も続いていくのは嬉しいよね。」

D「しかも今は学校側からやってくれって依頼があって続いてるって事やから余計に。」

た「いいやんそういうのね。」

D「あの時たかが声かけてくれてなかったら、全部なかったなと。」

た「まあまあ(じゃあマチイルの話出してくれよ)。…ちなみにマチイルでの活動でひとつ挙げるなら?」

D「第2回のゾンビかな。」

た「大変やったなあれ。参加者最多で大変やって、運営はキレる人も泣く人もおったし(笑)」

D「まあ皆でそういう大きいイベントやり遂げたってのがよかったんじゃない。結束力と言うか…」

た「あそこらへんから更に勢いついたしな。あの頃の今できることを使ってバンバンやっていく感じは忘れたらあかん心やな。」

D「そうやな〜。」

た「こうして話すと、初心というか、そういう気持ちも持てるし何よりだいきちを知っててもマチイルやってたこと知らん人もおるやろうし、知ってもらえる機会やね。」

D「ほんまそれやと思うわ。最近の人とあんま接点ないしな。。」

 

これから

た「今後、Y-PU内外でやっていきたい事とかどうぞ!」

D「なんやろ、とりあえず楽しかったらいいかな〜って感じやけど。あんま固いの嫌やし(笑)」

た「何かって言われたら?(ここ撮れ高欲しいとこやろがい)」

D「うーん、今は会社としてのY-PUで事業立ち上げとかしてるけど、乗ってくれる人増えたらいいなって思ってる。皆で楽しく色んな経験をね。」

た「なるほどな。」

D「そこで生まれる楽しみを共有できたらなと。まあ特にこれといってなくて、楽しい方向に行くって感じやな。」

た「かっこいいやん。じゃあ最後に一言!」

D「あれしか思い浮かばん…レディg(ry
(某人気ユーチューバーのアレ)

た「それはいかん…」

fin.

 

p.s.

こういうロケーションで語らうのはいいもんです。

 

YOUは何しにY-PUへ No.003

こんにちは!
YOUは何しにY-PUへ第3回目です!
この企画ではY-PUで活躍する個人にスポットを当てていきます。
聞き手はお馴染み、宮崎あおいに片想いして10年のたかです!
今回のお相手は「りょーた」よろしくどーぞ!

 


 

た「はい、それでは2本目に参ります!(この日は中嶋タカの収録日)」

な「ほんまに2本撮るの(笑)」

た「そう、ただ中嶋タカではありません。最近やってる、YOUは何しにY-PUへという企画のりょーた編を撮りにきました!」

な「…」

た「今までこういうのに出たことなかったやん!な!」

な「…今後も出ないつもりですが大丈夫ですか。」

た「急に真顔やめ(笑)」

No.003 りょーた

た「それでは自己紹介からどうぞ!」

な「23歳社会人。」

た「…そこシャイになっちゃいかん!」

な「シャイとかじゃない(笑)」

た「みじか…」

 

Y-PUとの出会い

 

た「りょーたってツイッター?」

な「そうっすね。ツイッター始めたばったりの時に、オススメのところでフラッシュモブの記事が出てきました。」

た「モブしたかったん?」

な「いや、ダンスがしたかった。で、行ってみたらええ感じやんって。後、文化祭の委員やってたんでイベントのノウハウも勉強できるかなと。」

た「入り口から賢いな。」

な「んなことないですよ。」

た「若かったなあの頃は。」

た「で、その後Flashモ部を引っ張っていくと。その頃からキャラ変したの?」

な「そうですね。」

た「マチイルの時は一歩引いて見てた感じやったし、モブのときは前に出て引っ張っていってて、場に応じてしっかりタイプ変えてるよな。」

な「まあそれはね。」

た「一時魔王キャラやったし、最近は表に出ないもんな。。」

な「まあまあそれは。」

 

Y-PUでの活動

 

た「マチイル、モブの後は?」

な「ダンス部立ち上げた。」

た「それが、今はYouthとして続いてると。」

な「そうですね。僕はキッカケだけですけどね。後はみのがやってくれたんで。」

た「それをりょーたが最初に言ったのは大きいんじゃない?」

な「多分ね!」

た「そこは素直なんや(笑)一番自分の中に残ってるイベントって何?」

な「それ何回か聞かれた気がするけど(笑)なんやろ…まぁ3周年じゃないですか。」

た「どのへんが?」

な「全部(笑)朝何時から起きてんのっていう(笑)」

た「敏腕プロデューサーとして裏で取り仕切ってくれたもんな(笑)」

 

これからについて

 

た「なんかこれからしていきたいこととかは?」

な「…生きたい。」

た「… いや撮れ高!笑 ここ撮れ高欲しいところやん!」

な「やばいやん撮れ高とか言い出したし商業的になってきたな… 腐ってる(笑)誰が個人にスポット当ててや(笑)」

た「(笑)じゃあ聞くわ!今社会人として頑張ってるわけやけど、Y-PUを通して学んで活かせてることってある?」

な「人間力的なことはないけど、スキル面ではあったかもしれないですね。Y-PUって何でもチャレンジさせてくれるし、やりたかったこともできたんで。」

た「なるほどな(いいこと言うてくれた)」

な「あと人間力的には怒らんくなったかな。今怒ってるやんって思ってるでしょ(笑)」

た「そんなことない(笑)いつも通りやん(怒ってるやんけ)」

な「基本的に、無ですよ(笑)」

た「…てか、Y-PUで何してる人ですかっておまえ俺と中嶋タカのだから何だって話(内部向け暇コンテンツ)やってるやないか!それ言えや!笑」

な「完全に忘れてた(笑)」

た・な「wwwww」

な「はい、中嶋タカやってますー。」

た「それでぼくらのこと知ってくれてる人も多いかもね。。あかん、中嶋タカレベルのクオリティになってきた(笑)」

な「そんなもんでしょ(笑)タカさんこういうのラフやもんね。」

た「そう。ほんでなにしたいよ。笑」

な「したい…みんな何言うてたんですか?」

た「進路懇談の前の高校生か(笑)それは前回の記事を参照して!」

な「んー…プロ野球選手。」

た「…」

な「あ、YAMADAさんと言うてるけどY-PUハウス作りたいっすね。」

た「それ大事!2階建のロッジみたいなんがいいわ。」

な「お笑い芸人の?」

た「それロッチ(おもんないこと挟むなや)」

な「まあ酒場になるのかどうかはわかんないすけど、みんなが集まれる場所をね。課題は多いけど。」

た「なるほどね。ほかは?」

な「そこを運営することくらい。そこにおりたい(笑)」

た「中嶋タカ続けていきたいとか欲しかったな(小声)」

な「じゃあ言うときましょか?」

た「いや、いいんだもう…」

な「あ、収録スペースも欲しいっすね!」

た「そこでなにすんの?」

な「Y-PU、バンドマン多いしレコ…」

た「…もうええ(笑)」

 

fin.

 

p.s

今回はりょーたに協力してもらいました。
一部で怖いキャラが囁かれる彼ですが
真顔で冷たいキャワワな奴です!

途中から心の声が漏れてしまいましたが、それも味!

さあ次は誰でしょうか(^^)

引き続き、よろしくお願いします!

YOUは何しにY-PUへ No.002

こんにちは!

まだまだ駆け出し新企画「YOUは何しにY-PUへ?」第2回です!

この企画では、Y-PU各部のやっていること、そこで活躍する人々にスポットを当てていきます。

インタビュアーは前回に引き続き、可愛いパーカー女子が好きなタカです!

第2回のゲストは酩酊デュエリスト「しょう」

 

No.002 しょう

た「忙しいところありがとう!よろしくです。」

し「どうもしょうです!今は社会人3年目の営業職やってて、前職はスーツの販売員してました。今やってることは、、飲みに行くのが好きなので酒飲んでますね(笑)一人でも飲みにいきます。」

た「で、酔っていろいろなるんやな(笑)」

し「そうやね、Y-PUに来てから、テキーラを飲むようになって良くも悪くも粗相を犯しております(笑)」

た(良い粗相とは果たして。。)

 

Y-PUとの出会い

た「最初は何から?」

し「就活終わってから交友関係増やしたいと思って、他の団体のハロウィンイベントでモブのメンバーに出会ったのがキッカケかな。そこから卒業までの4ヶ月だけ居てました。」

た「そうなんや。じゃあ俺と入れ替わりぐらいやな。」
(※たかは昔フラッシュモブグループに居たことがありました)

し「そやね。多分初めてあったのも何かの飲み会じゃないかな。」

た「かな。じゃあ今はそこで仲良くなった人らと今も交流あって遊んでるって感じか。」

し「そうそう。まあ中でも同期が多かったり。。」

た「なるほど。」

し「Y-PUってあれやりたいこれやってみたい!って子多いやん。俺はおもしろそうやなってノリできたから。でも学生のときサークルみたいなん毎年転々としてたけど、Y-PUが一番付き合い長いわ。」

た「うれしいねそういうコメントは!」

 

Y-PUでの活動について

た「短い間やったとは言うてたけど、一番印象に残ったのって何のイベント?」

し「んー、ちゃんと踊ったのって高槻でのモブだけやねんな(笑)けど面白かったのはY-PU3周年の時に当日振り付け練習して、当日に公園でフラッシュモブするっていうのが(笑)」

た「やったねそんなことも(笑)」

し「その時に昔やってたハイスクールミュージカルの踊りを見て、あと1年早くきてたらよかったなって思った(笑)」

た「なるほどね。これからさ、しょうみたいに今どこかのグループで活動してたり運営で携わってきたわけじゃないけど、Y-PUに友達が居て楽しむ場所、リフレッシュの場のひとつとして持ってる人らが増えていくのが楽しみやねんなおれは。」

し「うんうん。それはめっちゃいいと思うわ。それに、今は自分のコミュニティを広げる場やとも思ってるし。まだ会ったことない人も沢山いてるし、ずっと関わっていきたいと思ってる。みんな結婚したりしても、周年とか年末は会いたいな。」

 

これからについて

た「これからさ、Y-PU内でもそうじゃなくてもやってみたいことってある?」

し「社会人サークル作りたいと思ってる!今少しずつやってて、年内にクリスマスパーティーとかできたらなって。それが刺激の場になったり、のんびり飲める場になったりしたらいいなと。」

た「交流会みたいなね。」

し「そうそう。個人的に、お酒ってすごい良いと思うねん。人の心を開くアイテムとして。1.2時間お茶するより飲むほうが仲良くなれる気がする。まぁそういうツールとしては良いけど、使い方間違えると失p(ry」

 

た「(笑)てかなんでおれと同じタイミングでコーヒー飲むの(笑)」

し「知ってる?ミラー効果って言うんやけど、相手と同じ行動とるt(ry」

↑なんか言うてましたが割愛

 

た「最後にさ、しょうから同世代とか下の子に伝えたいことってある?」

 

し「あ〜、案外仕事は1年ぐらいで辞めても何とかなるってことかな。自分は前職がしんどかったから、無理なら辞めるべきやと思ったし、周りの人にどう見られようが復帰できます。そして、もしそうなったら僕のとこ来てください。いい場所も紹介するし。」

 

た「なるほどね。(割とまともなこと言うたからカットしよかな。。)」

 

 

そんな感じで

fin.

 

p.s.

今回はしょうにスポットを当ててお送りしました!

Y-PUはどこかで継続的に活動してるわけではなく、そこで仲良くなった人と個人的に遊んだり、大きなイベントだけふらっと来たり、そういった選択肢がどんどん増えて欲しいのです。

 

つまり、いろんな楽しみ方、活動の仕方があるってことさ!

 

お笑いキャラでいつも場を楽しませてくれるしょう。これから彼の個人的な企画にも期待ですね(゚∀゚) ありがとうございました!

 

YOUは何しにY-PUへ

こんにちは!

今回より新企画「YOUは何しにY-PUへ?」スタートです!

この企画では、Y-PU各部のやっていること、そこで活躍する人々にスポットを当てていきます。

インタビューアーは最近夜中のくしゃみが止まらないタカです!

第一回目のゲストはダンサー「おみの」

 

 

それでは早速どうぞ~!

 

 

No.001 おみの

 

み「おみのです。ダンスやってる21歳です!カラオケ、ラーメン、中華料理で働きながらダンスやってます!(笑)」

た「スーパーアクティブじゃん(笑)」

(多忙を極める彼女。この日も練習の合間に取材させていただきました)

 

た「早速やけど今、Y-PUではどのような活動を?」

み「元々はFlashモ部(以降モブ)で代表をしてて、今は卒業してYouth(前ダンス部)メインで活動してます。」

た「Youthの活動はどのくらいの頻度で?」

み「特に決まってないけどイベント2か月前から毎週末にオール練はしてて、後は各ナンバーで練習してますね。」

 

 

Y-PUとの出会い

み「ツイッターでフラッシュモブを検索してた時に見つけました。当日、友達にドタキャンされて一人で行くっていう(笑)」

た「なんか聞いたことある、めっちゃ怒ってたって某関係者が(笑)」

み「怒ってない(笑)」

た「(笑)Youthのメンバーもそこで出会ったの?」

み「そうですね。モブの中でダンス経験者のソロパートがあって、そこのメンバーで踊りたいなって話をしてからですね。そこでハマってもっとやろうみたいな。その後モブに来た経験者の子に声かけたりして増えていって、、もう2年立ちました。」

 

 

Youth(ユース)について

 

た「ちなみにYouthって何でYouth?」

み「ダンス部としてやってた頃にY-PU以外でもイベント出たいという話になって、名前変えようって。考えていく中でY-PU自体いろんな人と出会って、いろんな事して楽しい感じじゃないですか。そういう部活動的な名残を残すとしたら青春っていう言葉が良いかなと。そして英語で調べたらYouthが出てきたんですよ。あと、Y-PUのYも付いてるし、わいわい楽しくみたいな意味も(笑)」

た「それ気になってた、やっぱり意識されてたんやね(笑)」

み「(笑)」

 

 

た「ちなみにモブでは2代目の代表やったけど、Youthは自分たちが一から作っていったわけで。気持ちの面で変化は?」

み「モブの時も代表はしたけど、あれこれやらなでうまくいかない事もあったし、それまでに出来上がってきたものを崩したらあかんなっていうプレッシャーもあって。Youthはメンバー的にも自分を出しやすいし、一から作りあげるからこそ自分なりに皆が楽しめる場所にしようと。まぁ似たような人間が寄ってくるやろみたいな感覚で(笑)ダンスが好きやったらなんでもいいかなって感じやったから。最初は寄せ集めやったけど気づけば結構成り立ってましたね(笑)」

た「…普通にかっこいいな(笑)」

み「んふふ(笑)最初はやっぱりモブの延長ってのもあったけど、そのままやと作った意味がないからダンスを本気でやりたい組としてけじめはつけたかったでんす。自分はダンサーとしてやってきたから切り替えはできるけど、それを皆に押し付けるのは違うし、感じ方も違うので…

最初は本番前にぶつかったこともあったけど、どんどん皆もそれをわかってきてくれて。本番の回数も増えてくるうちにこれじゃあかんねんなってのを身に染みて感じるようになってからは気の抜けてる練習することもなくなってきたし、未経験のジャンルにも積極的に挑戦してる姿を見るとやっててよかったって思いますね。」

た「かっこいいわほんとに。」

み「そればかり!笑」

み「今やってて、最初はこうしてやとかここ揃ってないてのもめっちゃあったし出来ないんやったらちゃんと練習しろみたいなのもあったけど、さっきも言ったようにそういうの強要したくないんですよ。練習する人はするし、̪しやん人はしやんし。でも全員で出るってなったら、揃えたいしレベルも上げたいし。。そういう葛藤とまあこんなもんかなって思ってたけど、最近は逆にYouthに関わって外のイベントに出るようになってからみんな意識高いから、ちょっとムチャしてもどうせやってくれるやろうみたいなのもありますね(笑) 勝手に練習して知らんうちにできるようになってるやろみたいなのがあるから余計楽しいですね。」

た「やっぱり知ってる人ばっかりじゃない外のイベントに出るとそういうのは変わるよね。」

み「そうですね。勿論ノリだけじゃ通用しないし、決めるところはキメないといけないし。若干ネタも挟んではいますけど(笑)」

 

 

おみのとYouthのこれから

た「最後にこの先こうしていきたい、こんなん決まってんねんってのあればどうぞ。」

み「まずはYouthのメンバーもうちょっと増えたらいいなって思うし、まだ小さいお祭りのステージとかが多いからもっと大きいのも出ていきたい。後は体験レッスンとかも開きたいです。前までは個人的にやるつもりやったけどYouthとしてもやっていけたらなと。最近Youth自体も日帰りで強化特訓したけど、合宿とかそういう形でもやっていきたいですね。」

た「なるほど。また忘年会も出演するの?」

み「忘年会はやりたいことがありすぎて時間が足りない!笑。超濃厚になってるので楽しみにしててください。」

 

た「みの自身はこれからどんな感じで?」

み「自分はそろそろ地元で個人レッスン開きたいですね、登録はしてるんで!他にはゆるキャラ関係でダンサーチームのプロデュースの仕事もらってます。ゆるキャラの中に入ることもあると思うし(笑)後ちょくちょくラジオとかの仕事ももらってます。それが来年から始まっていくんで、楽しみかな!」

 

た「なるほどね!

 

でもやっぱり?」

 

 

み「やっぱりやっぱり?」

 

 

た「やっぱりやっぱり?笑」

 

 

み「SUSHI食べたい!」

 

 

~fin〜

 

p.s.

トップバッターはみのでお送りしました!

以前、某別企画で話したことあったけど改めてこういう形で取材できてよかったです。

さあ次は誰、何の活動でしょうか⁈

 

そして、話にもでてきたYouthでは年齢、ジャンル問わずダンス好きな新メンバーを大募集中!

↓日々の活動も要チェックです↓

Twitter:@YPU_Youth

 

興味ある、一回行ってみたいなどお問い合わせはこちらから!

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