居酒屋Y-PU!?飲食スクールオープン

ミートダイニンググアグアとY-PUのタイアッププロジェクト

2018年10月〜日曜限定でスタートした居酒屋Y-PU、いよいよ運営メンバーの募集をスタート

居酒屋Y-PUとは?

・将来飲食業に興味がある
・料理の道に興味がある
・お店を運営してみたい
・イベントを作りたい

そんな方に向けたスクールです。

どんなことをしたいか?

・料理教室
・メニューを開発して実際に営業
・イベントスペースとして使用

料理教室の先生や店舗運営をしてみたい方、メニューを作って実際にお客様に提供してみた方そんな方大募集です。

 

まずはお気軽にご連絡ください。

【ミートダイニンググアグア】
大阪駅から徒歩12分
福島駅から徒歩6分
住所:大阪府大阪市福島区福島6丁目20−19

道頓堀ミスターミスコンテスト

18歳~25歳を対象とした道頓堀のNo.1を決めるコンテスト!
大阪の中心 ミナミを若者たちで盛り上げたい!という熱い思いを胸に、コンテストを一から作ります!

 

 

【こんな人にオススメ】

・何か新しいことを始めたい!

・ミナミのことを知りたい♪

・かっこいい人、かわいい人と関わりたい♡

 

 

【活動期間】
3ヶ月間(2月~5月上旬)

 

 

【活動内容】

モデル部はコンテストの企画からモデルさんとのやり取りまで幅広く活動します。
審査基準や内容を決めたり、モデルさんのブッキング、タイムテーブルを作ったりなど、コンテストの主要な部分を担います!

 

\2018年度モデル部長 KENTOの声/

 

 


営業部では、コンテストを行うために必要な資金を集めます。何に使うのか、どうやって集めるのか、というところから自分たちで考えて活動します!

 

\2018年度営業部長 しゅんやの声/

 

 


広報部は主にモデル募集やコンテストの宣伝をします。そのために、Twitterを運営したり、ポスターのデザインを考えます。他にも道頓堀グルメツアーなど、ミナミの魅力を知る活動をします!

 

\2018年度広報部長 YAMADAの声/

 

 

【道頓堀ミスターミスコンテスト2018は…?】

コンテストの審査内容には、グルメ・ファッション・エンタメ性といった「道頓堀らしさ」を取り入れました!
ミーティングは週一回程度。そのあとにいつもご飯に行くほど仲良しなチームで作り上げました!

コンテストの企画・運営を通して、周りを見る力が身についたり、普段から考える力がついたり、人見知りを克服できたりと、メンバー1人1人がレベルアップ

道頓堀ミスターミスコンテスト2019 一緒に作りませんか??

興味のある方はお気軽にお問い合わせよろしくお願いいたします。

人と人とを結ぶ、組紐に込められた思いとは。

こんにちは!

 

さて、やってまいりました。 京都取材!!

 

今回は、「安達くみひも館」に行って参りました。

 

皆さんお馴染みの「君の名は。」でも有名になった、 “組紐”体験をしてきました。

今回の取材担当者は、じゃん! みんなの、あきほまんです!

 

そして取材を快く受けてくださったのは、安達くみひも館の安達さんです。

 

▽簡単に組紐(くみひも)の紹介を

・ 組紐は奈良時代に唐の技術を導入して作られた、日本の伝統工芸品です。

着物の帯締めに使われたり仏具や経典、巻物の飾り紐として使われています。

 

そして、糸や布を作るのには

1、『組』斜め交差で組まれる

2、『織』縦糸と横糸で織る 3、『編』ループの連続 の

3種類があり組紐はその中の『組』の作り方です。

(安達くみひも館さんで、いただいた資料を参考にしました。)

 

そんな、こんなしていたら「君の名は。」を もう一度観たくなって、記事の更新遅れました(笑) (映画のお供はビールと枝豆でした。)

詳しく書くとネタバレになってしまうので あまり書けませんが、映画の中でも 組紐は「人と人とをつなげる」重要なアイテムとして登場します。

 

気になった方は是非もう一度観てください(^_^)

 

私も久しぶりに観たのですが面白かったですよ☆

少し話が、それてしまいましたが さっそく組紐体験の様子を紹介していきたいと思います!

まずは、この中から紐の色を選んでいきます。

私は夏らしく涼しげな水色にしました。

 

糸を選び終わり、いざくみひも体験へ!

「これ、みたことある!!」 という、ワクワクした気持ちの反面

 

「難しいそう…出来るかな…(笑)」 と少し不安でしたが、安達さんが丁寧に教えてくださいました。

安達さんは組紐をするコツとして 「対角線上に糸をとって、時計回りに回していきます。

 

綺麗にするポイントは中心の所で糸が緩まないようにすることです。」 と、おっしゃっていました。

コツを覚えるとあきほ「おお、すごい!できている!」 やっていると、糸を組んでいく時に丸台と糸が巻いてある糸巻きがぶつかって「カラカラ、カラカラ」と綺麗な音がなってとっても趣がありました(^^)

 

紐の数が増えてくると、もっと難しく複雑になってくるそうなのですが今回は紐が4本だったので初心者の私でもすぐにコツを覚えて出来るようになりました。

 

紐が真ん中で組まれて行って だんだんと長くなっていきます。

 

30分ほどで完成しました(o^^o)

 

「めっちゃきれい!!」

 

実際やってみて、とっても難しいイメージだったのが安達さんがご丁寧に教えてくださったこともあり 楽しみながら簡単にすることができました!

 

お話を聞かせてもらうため2階へ。

2階には色々な資料や歴史ある組紐がおいてありました。

見ながら色々なお話を聞かせていただきました。

 

【安達さんが組紐に込める思いとは】

 

あきほ

「組紐は、もっと難しいイメージだったんですが簡単にしかもきれいにできて驚きました!!」

 

安達さん

「そうなんですよ。実際皆さんやってみて、綺麗に出来るので喜んで持って帰ってくれますね。」

 

あきほ

「やっぱりそうなんですね!」

 

安達さん

「でも組紐は、脇役で消耗品なんですよ。 絹や麻など朽ちやすい素材なので古いものは残らないし 何かに付属しているものなのでそれだけでは主役になれないんです。」

 

あきほ

「組紐は昔から、やり方は変わらないんですか?」

 

安達さん

「そうですね。」

 

あきほ

「昔の人は、試行錯誤して模様や形を考えて行ったんですね。 このやり方って言葉で伝えられて行ってるんですか?」

 

安達さん 「そうなんですよ。

文献というのがほぼないので、その家の昔からのやり方があってよそには教えないみたいなものもあって、そこの家が途絶え得てしまったらもう分からないっていうのもあったんです。 今はもうみんな知られているんですが、まず組紐をする家自体が少なくなっています。」

 

あきほ

「あとを継いでやっていく人自体が少なくなっているんですね。」

あきほ

「それこそ、組紐って『君の名は。』で有名になったんじゃないですか?」

 

安達さん

「そうですね。それで若い人にも知られるようになったんですが 組紐はそんなに特別なものではなくて昔から生活に密着したものなんですよ。」

 

あきほ

「えーー!そうなんですか??」

 

安達さん

「あまり皆さん気づいていないんですが それこそ、靴の紐だったり普段使うロープ類だったりがあるんですが 機械で作っているか、人の手で作っているかの違いですね。」

 

あきほ

「あ!ほんとうですね!!私も今言われて改めて気付きました。」

 

安達さん

「みなさん、ここに来て言われて気づく方が多いですね。 お家の中を見回すとたくさん使われていて、組紐ってすごく生活に密着したものなんですよ。」

 

あきほ

「これからどうやってこの伝統を伝えていきたいですか?」

 

安達さん

「技術的なものはもちろんなんですが、技術があってもそれを生かすことができないと 意味がないので、この業界だけでなくこれを他業種の人とコラボしていきたいですね。 そういう意味では世界に発信していける組紐でありたいです。」

 

あきほ

「どう行った経緯で、この体験の場所を作られたんですか?」

 

安達さん

「私のおじいさんの代からずっとこの組紐は続いているのですが 一般の方にも知ってもらいたいと思って、25年ほど前からオープンにして体験の場を作りました。」

 

あきほ

「そうなんですね!」

 

安達さん

「組紐自体を知らない方が多いのでこういう機会に知ってもらいたい。 特に修学旅行の子どもたちには力を入れてやっていて 少しでも興味を持ってもらえたらと思っています。」

安達さん

「体験を機に物作りに興味を持って、どうやったら職人になれますか? という問い合わせもあるんですが実際はこれだけで生計を立てるのは難しく…。 何か補助がでるとか体制が整って入れば良いのですが、そうではないのが現状ですね。」

 

あきほ

「それは難しい問題ですよね。」

 

安達さん

「しかし、若い人たちに受け継いでいかなければいけないと思っているので、 今のところ家業で受け継いでいるといった形ですね。 若い人の思いを実現できる仕組みがあれば良いんですが、まだまだ問題が多いですね。」

 

あきほ

「なるほど。そういった思いがあってもなかなか広まっていかないのが現状なんですね。」

 

安達さん

「そうですね。新しく広めるというよりは 今は途絶えないようにするといったことに力を入れています。」

 

今回の取材で組紐がこれから、 もっともっと身近なものになればいいのにと感じました。

みなさんの履いているスニーカーの紐なんかも、実は組紐なんです。

ですが、今は機械などで作ることが多く 日本の伝統・文化という感覚がなくなっている気がします。 組紐の文化がもっと現代に知られるように、なってほしいと感じました。

 

完成した、くみひもは ストラップ、ブレスレット、キーホルダー、イヤホンジャックに することができます。

私はブレスレットにしました。

お値段もリーズナブルで日常でも身につけることが出来ます。

ちなみに、私はこんな感じでつけてます。

かわいくて、とっても気に入って付けています(o^^o)

そして何より、組紐体験がとっても楽しかったので この記事を見た皆さんにも ぜひぜひ、組紐体験に行ってほしいです!!

 

安達くみひも館

〒602-8012

京都府京都市上京区出水通烏丸西入

TEL:075-432-4113

交通:地下鉄丸太町駅2番出口より徒歩10分

 

 

Reeeecher

建築学部生を中心に、兵庫県加西市の宇仁小学校裏の里山を子供達の遊び場にするために、ツリーハウスを建設!!

 

 

【こんな人にオススメ】
・建築関係を学んでいる。
・ものづくりが好き!
・地域活性に興味がある。

 

 

【活動期間】
7ヶ月間(8月〜3月)

 

 

【活動内容】


材や工具の調達から仕口(※)の制作、塗料塗り、材の加工、セメント作りなど建設に向けて実践的なことを行います。

(※)仕口・・・二つの木材を直角あるいは斜めに接合する方法。(引用:三省堂 大辞林)

 

\施工チームの声/

 

 

加西でのイベント作りをします。過去には、地域の子供たちに向けたイベントやドッチボール大会、ツリーハウスの塗装イベント、地元交流会、竹を切りに行くツアーなどを企画し、開催しました。

 

\イベントチームの声/

 

 

【これまでのReeeecherは…?】
ツリーハウスを通して、ものづくりの楽しさ、難しさ、人間関係の大切さを知ることができました!
現在ゲストハウスの作成を依頼され、次の活動ステップへ進んでいます!

地域活性や、ものづくりが好きな人たちはぜひ一緒に活動をしましょう!!

Flashモ部

日常に非日常を。サプライズの仕掛け人として、街中でフラッシュモブをやります!

 

 

【こんな人にオススメ】
・サプライズが好き!
・身体を動かしたい☆
・たまに踊りたくなる♪
・いろんな人と出会いたい!

 

 

【活動時間】
毎週土曜日 19:00〜21:00

 

 

【活動内容】

コーチはダンスの振り写しを行います。スケジュールを考えながらどこの期間までにここまで教えるなどを設定します。初参加の人やダンスの初心者の人でも楽しく練習できるよう工夫を行なっています!!

 

\コーチ れいちぇるの声/

 

 


主に振りつけを作りながら移動や全体の形を考えます。
観客を楽しませることはもちろん、構成を通してメンバーが仲間と関わったり、笑ったりする時間をイメージして考えています!
また、練習を通してもっとこうした方がいいんじゃないか!というメンバーの様子、意見を参考に考え直したりしているので、メンバーみんなで練習して初めて構成が完成していきます!

 

\構成係 ななしその声/

 

 


一緒にフラッシュモブをしてくれる仲間を募る役目です!
SNS用の画像を作ったり、PVの編集をしたり、短い文章を考えたりとFlashモ部の魅力を伝えます。

 

\広報係 なぎなぎの声/

 

 

【これからのFlashモ部は…?】
今年から再始動ということで、仲間大募集中です!
基本的に練習は本番2ヶ月前頃からスタートします。
楽しさがメインの簡単な振付になるので、ダンス初心者の方でも楽しく練習、本番に臨めます!

迷っている方、ぜひ一緒にやりましょう!
やりがい間違いなし!笑顔が見れたときの喜びは格別です♡

ゾンビ、ミナミを占拠

毎年ハロウィン後に話題に上がるのが大量のゴミ問題。そこでY-PUゾンビはハロウィンを楽しみながらゴミ拾いをして、街を綺麗に。子供達へお菓子も配ろう♪そうして誕生した環境にも子供にも優しいY-PUゾンビは、SNSや口コミを中心に話題となり、ゾンビ、ミナミを占拠は今や参加者100人を超えるイベントです!

 

 

【こんな人におすすめ】
・街中でオモシロイ事がしたい!
・ハロウィンをマナー良く楽しみたい♪
・写真撮られたい!笑

 

 

【活動期間】
年に1回(ハロウィンシーズン)

 

 

【活動内容】


イベント中グループ行動をするため、それぞれのグループのリーダーを務めます。イベント主催者の目が届かないところで、当日初めて会う人たちをまとめ、楽しんでもらえるように導きます!

 

\元リーダー隊長 げんじの声/

 

 

 

ハロウィンイベントでのみんなの『やりたい』をカタチにする手助けをするために、学生と企業を繋げる営業をします。

 

\元営業部長 まちゃの声/

 

 

主にイベント当日に活動します。
自分一人では挑戦できないメイクやヘアーを、非現実を感じで貰えたらなという思いで提供しています!
本格的なゾンビから可愛らしいフェイスペイントまで、幅広く対応します♪

 

\元メイク隊長 さらさの声/

 

 

【これまでのゾンビ、ミナミを占拠は…?】
「ハロウィンを楽しく過ごそう!」
初めましてから久しぶりまで、オモシロイをみんなで作ってきました!

ただコスプレして騒ぐのはいつでもできると思うので、1日限りのハロウィンをY-PUゾンビで特別な思い出にしませんか^_^

シルタビ

コンセプトは【Make in Japan.(※)
日本の文化や歴史に触れ、それぞれが感じた想いといった価値を友だちや家族、他の人にもおすそわけ、お話します。
(※)日本で(思い出、物を)作る。

 

(シルタビとは、OMODEZA事業部の一つです。
OMODEZA=おもてなし、想いをデザインする)

 

 

【こんな人にオススメ】
・歴史が好きで文学に興味がある。
・将来、旅行業や外国人と関わる仕事でお金を稼ぎたい!
・一人旅が好き or 今後一人旅がしたい!
・日本の魅力(伝統文化)を知りたい。

 

 

【活動時間】
月2回(土・日・祝)
※今後、平日に活動展開予定!

 

 

【活動内容】
主に関西圏を中心とした施設で日本の伝統工芸、文化や歴史に触れ、取材をし、それを記事にしてY-PUのHPに掲載します。

どこに取材に行きたいのか?
どうやって取材記事を書くのか?
どのように進行すればいいか?
特に決まったルールはありません♪自由に活動しましょう!

 

\シルタビ代表 だいきちの声/

 

 

【これまでのシルタビは…?】
年々、訪日外国人が増加しているのは知ってますか?

実は、2017年には前年の来場者数に比べて、約20%増加!
現在、政府は2020年の東京オリンピックに向けて4.000万人の誘致を目指して動いています。

まだまだ小さな活動にはなりますが、シルタビで一緒におもてなしをおすそわけしていきませんか?

サングラスフェス

「学園祭」をテーマにした新感覚のフェス!!
今後期待のアーティストや熱い思いを持った学生団体を巻き込み、非日常的な空間を作ります。

 

 

【こんな人にオススメ】
・仲間と一緒に何かを作るのが好き!
・非日常的なおもしろさを追求したい☆
・アーティスト(バンドやダンサーなど)や学生団体と関わってみたい♪

 

 

【活動期間】
7ヶ月間(10月〜4月)

 

 

【活動内容】

主に会場内でお客さんに楽しんでもらうためにはどうするかを考えます。

具体的にはメインステージのタイムテーブル作成やステージ以外でのコンテンツ運営をします。

また、お客さんだけでなく、運営メンバーの親睦を深められるようにイベントを企画するなど各方向に向けて楽しめるよう活動します!

 

\元企画部長 すーもの声/

 

 

 


様々な企業さまにご協力いただくことで、イベントの可能性は格段に広がります!
お互いがwin-winな関係を築けるように、相手の立場になって、考えながら行動します。

 

\元営業部長 ろみろみの声/

 

 

 


広報部は主にSNS上での宣伝活動を行います。
1.イベントの主旨を伝えるもの
(コンセプトやコンテンツ紹介)
2.広報企画
3.運営活動の魅力を伝える日常的なもの

また、映像制作やチケット、Tシャツのデザインなど、クリエイティブな活動も行っています。

 

\元広報部長 ぽっぷの声/

 

 

【これまでのサングラスフェスは…?】
「楽しかった!!」はもちろんのこと、「自分もあれやってみたいっ!」「新しいつながりができた♪」など、あなたの未来に更なる輝きを。

実際は「携わってくれる人の未来に少しでも笑顔を」と与えようと活動したにも関わらず、沢山のモノをもらいました!
誰かを思う気持ちが巡り巡って、自分に返ってくることを肌で感じれるイベントです。

さぁ、自分の殻を破り無限の可能性を見出すことのできる、そんなフェスを一緒に作りませんか?

天神祭コレクション

創作浴衣のファッションコンテスト。
服飾関係の学校、5校〜6校が参加する学校対抗のコンテストを企画運営します!

 

 

【こんな人にオススメ】
・アパレル関係に興味がある。

・イベント制作をしてみたい!

 

 

【活動期間】
2ヶ月間(5月〜7月)

 

 

【活動内容】


イベントの主要な部分を作ります。

コンテストの流れを決めたり、コンテンツを考えたり、進行表や台本の作成をしたりします!

 

 


主にコンテストの認知を上げるための情報発信を行います!

チラシのデザインをしたり、SNSで告知をしたり、当日はカメラマンとなってイベントの記録を残したりもします。

 

 


コンテストに必要な資金、人材を集めます。

そのために協賛プランの作成をしたり、予算を考えながら、審査員、音響など各業者の手配などをしたりします!

 

 

【これまでの天神祭コレクションは…?】
過去に5回程度開催されており、毎回様々な学校が参加しています。今年からY-PUが関わることになったので、若者のパワーをどんどん取り入れていきたいと考えています!


若者のパワーで大阪をもっと元気に!
ぜひ、Y-PUで一緒にイベントを作りましょう♪

カバタン

企業の社長と若者をマッチングさせるサービスの運営、営業をします。関西の中小、ベンチャー企業の社長と学生や若者がマッチングできる仕組み作りを行います!

 

 

【こんな人にオススメ】
・営業に興味がある!
・社長と出会いたい。
・試行錯誤するのが好き。
・仕事のリアルを体験してみたい!

 

 

【活動期間】
春休み(2月〜4月)

 

 

【活動内容】
社長への提案営業を中心にアポイントの決定から商談、納品まで行います。
仲間と戦略を練り、試行錯誤しながら活動します!

 

\2018年度 営業部長 もりけんの声/

 

 

【これまでのカバタンは…?】
基本的な営業スキルはもちろん、相手の方が今どういう状況で、何が課題なのかを考える習慣ができました!
また、商材そのものを気持ちよくみせるための伝え方や仲間と試行錯誤しながらPDCAサイクル(※)の基本が学べました!

 

(※)PDCAサイクル・・・Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の 4段階を繰り返すことによって、業務を継続的に改善する手段の一つ。(参考:Wikipedia)

さぁ、来年はどんな社長に出会って、新しいメンバーと共に何が学べるだろう!
退屈な学生生活を飛び出して、何かに挑戦してみたい方、ぜひ一緒に営業体験してみませんか?

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